それはアボガドです。あまり口にする機会そのものがなかったから、「嫌い」って自覚するほどではなかったんですけど、ふと25日、会社の同僚との飲み会でサラダに入っていたアボガドを食べたんですけど、その時に「…」って気持ちになってしまいました。
アボガドが好きな人には申し訳ないんですけど、あの感覚がちょっと独特と言うんですかね。
体に良いっていうのも分かってはいるんですけど、ちょっと自分には受け付けないものでしたね。
きっと冷静に食べたら美味しい物なのかもしれないんですけど、自分はまだまだ味覚がお子様チックな所があるので、ちょっと苦手だなって思ってしまいました。
本当ならもっともっと楽しみたいって気持ちもあったんですけどね。
なんだかこうやって考えると、自分はかなりお子様な味覚なんじゃないかなと思うんですよ。
好きな食べ物がから揚げとかコロッケとかですし、苦手な食べ物がアボガドとかからしとか…。
中学生くらいの頃から成長していないような気がします(苦笑)

